2012年02月

一夏「…またヤるんですか?」 束「うん♪」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 22:43:55.41 ID:oCtcCj0U0
一夏「これで3日連続ですよ?いい加減に…」 

束「いいの、いいの♪ 束さんが注入した特製ナノマシンのおかげで、いっくんの疲れは一日で消えちゃうし」 

束「それに、束さんには避妊用のナノマシンがあるし」 

一夏「…分かりましたよ。束さんには敵いません」 

束「やった~。好きだよ、いっくん♪」続きを読む

岡部「おめでとう」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 21:30:58.88 ID:AtNBR4o3O
倫太郎「お、おい!お前たち!」 

ラボで暇を持て余していた紅莉栖とダルに声をかけると、迷惑そうな顔を向けてくる。 
“今度は何事か” 
表情がそう語っていた。 

倫太郎「お前たち、ポカーーンとしている場合じゃないぞ!」 

至  「オカリン、今度は何なんだってんだよぅ」 

紅莉栖「またどうせ、くだらない事でも思いついたんでしょ」 

倫太郎「そうではない! ……ダルよ、今日は一体何日だ?」 

至  「はあ?」続きを読む

探偵「難事件だよ……これは……」助手「マジッす?!」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 14:10:01.38 ID:iJiDLmCf0
事務所 

探偵「……」ジーッ 

助手「ほっ、ほっ」パタパタ 

探偵「よく働くね」 

助手「うっす!所長のためっすもん」 

探偵「……」 

助手「ほっ、ほっ」パタパタ 

探偵「お尻がいいねえ」 

助手「うっす!あざっす!」続きを読む

美琴「ご、ごめんなさい!大丈夫ですか?」俺「……」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 13:44:10.32 ID:Z2idG4GdP
美琴「本当にごめんなさい……知り合いだと思って」 

俺「お前は知り合いにいきなり電撃を流すのか!死ぬとこだったんだぞ!」 

美琴「ひっ……」 

俺「お詫びはしてもらわないとなぁ……ちょっとこっちにこい」 

そういうと俺は、美琴を路地裏へ連れて行った。 

美琴「なんなんですか……?」 

俺「人を殺しかけといてなんだその口調は!」 

美琴「ごめんなさい……」 

俺「もうわかってるよな?」 

美琴「……!」 

いきなり腰を撫でられる感触に、美琴は青ざめた。 

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 13:48:31.71 ID:OdKS65rMO
キモ過ぎ熱出た 
続きを読む

真「765プロのみんなってかわいいよね」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/31(火) 23:29:48.59 ID:uebjIFwn0
伊織「どうしたのよ、急に」 

真「いや、ボクってどちらかというと女の子から人気があるじゃない?」 

伊織「確かにそうね」 

真「でもやっぱり男の人からの人気が欲しいじゃない?」 

伊織「じゃない?って言われても」 

真「だから765プロのみんなを観察することにしたんじゃない?」 

伊織「とりあえずその口調どうにかならない?」続きを読む
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