一夏「千冬姉は毎朝一回はキスしないと不機嫌になる」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/05(日) 12:50:32.21 ID:icP5gaf60
千冬「ふう……たまにはバーでグラスを傾けるというのも悪くない」 

女性客A「ねえ、キスの経験っていつからだった?」 

女性客B「うーん、実は15で……初恋の人と」 

女性客A「それくらいかあ。私は1年遅かったけど、相手は今何してるんだろうね」 

女性客B「何って……私と結婚の準備進めてるけど……」 

女性客A「はあ!?今まで続いて、しかも結婚の相手なわけ!?超レアケースじゃん」 

千冬(隣客が騒がしいな) 



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P「隣に引っ越してきた人が挨拶に来ない」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/02(木) 00:10:27.69 ID:VSczv19H0
P「よくある事なんでしょうか?」 

小鳥「うーん、なくはないんじゃないですか?」 

小鳥「大家さんに挨拶だけして終わりって人もいるみたいですから」 

P「そうですか…」 

P「今度逆に俺から挨拶に行ってみようかな」続きを読む

一夏「…またヤるんですか?」 束「うん♪」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/02/01(水) 22:43:55.41 ID:oCtcCj0U0
一夏「これで3日連続ですよ?いい加減に…」 

束「いいの、いいの♪ 束さんが注入した特製ナノマシンのおかげで、いっくんの疲れは一日で消えちゃうし」 

束「それに、束さんには避妊用のナノマシンがあるし」 

一夏「…分かりましたよ。束さんには敵いません」 

束「やった~。好きだよ、いっくん♪」続きを読む
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